【福岡】おしゃれな注文住宅の実例7選|共通するポイントと後悔しないコツ
福岡で家を建てるなら、せっかくなら「おしゃれな注文住宅」にしたいと考える方は多いのではないでしょうか。ただ、デザイン性を高めようとするほど、住み心地や予算とのバランスで悩みやすくなるのも事実です。
この記事では、福岡・佐賀エリアで平屋や中庭のある住まいを手がけるプラスリッコの実例7選を、テイスト別にご紹介します。あわせて、おしゃれな家に共通するポイントや後悔しがちなこと、手軽に取り入れられるアイデアまでまとめました。これから家づくりを考える方が、自分たちの理想を具体的にイメージするための参考になれば幸いです。
1. 福岡で注目される住宅トレンド
おしゃれな家づくりを考えるうえで、いま福岡や住宅業界全体でどんな住まいが選ばれているのかを知っておくと、プランの方向性を決める手がかりになります。ここでは押さえておきたい3つのトレンドを紹介します。
九州で根強い「平屋」人気
国土交通省の建築着工統計をもとにしたSUUMOの集計(2022年)によると、新築一戸建てに占める平屋の割合は地域差が大きく、九州は全国的に見ても平屋率が高いエリアです。宮崎県や鹿児島県では半数以上が平屋で、福岡の隣県である佐賀県も約31%と高い水準にあります。広い土地を確保しやすいことや、ワンフロアで生活が完結する暮らしやすさが、九州エリアで平屋が支持される背景にあります。
※ https://suumo.jp/journal/2023/08/22/197506/
中庭・大開口で「光とプライバシー」を両立
デザイン面では、中庭やウッドデッキ、大きな窓で開放感を演出しながら、外からの視線をコントロールする住まいが人気です。市街地でも採用しやすく、限られた敷地で光と風を取り込みつつプライバシーを守れる点が支持されています。後半で紹介する実例でも、多くの住まいが中庭や大開口を取り入れています。
省エネ性能への関心の高まり
住まいの快適さと光熱費に直結する省エネ性能への関心も高まっています。2024年4月からは、新築建築物の販売・賃貸の広告などで省エネ性能を表示する「省エネ性能ラベル」の制度が始まり(事業者の努力義務)、性能をわかりやすく比較できるようになりました。断熱性や気密性は見た目には表れにくい部分ですが、長く快適に暮らすうえで、デザインとあわせて検討したい要素です。
※ https://www.mlit.go.jp/shoene-label/
2. 福岡でおしゃれな注文住宅を建てるには
「おしゃれな家」と一口にいっても、その方向性は人によってさまざまです。まずは、自分たちの好みや暮らし方を整理することから始めると、打ち合わせもスムーズに進みやすくなります。ここでは、福岡で注文住宅を計画するときに押さえておきたい3つの視点を紹介します。
まずは「テイスト」の方向性を決める
おしゃれな家づくりの第一歩は、好みのテイストを言葉やイメージで共有できるようにしておくことです。たとえば、木の質感を生かした和モダン、直線的でシャープなスタイリッシュ、白やアイボリーを基調にしたナチュラルなど、方向性によって選ぶ素材や色合いは大きく変わります。
最初から完璧に固める必要はありませんが、施工事例を見ながら「これは好き」「これは違う」を整理しておくと、設計者に意図が伝わりやすくなります。プラスリッコの建築事例では、テイスト別に絞り込んで実例を見られるので、好みを探す際の参考になります。
福岡で人気のエリアと土地選びの考え方
福岡県内では、福岡市内や近郊のベッドタウンに加えて、宗像市・糸島市・筑紫野市・福津市・飯塚市など、土地にゆとりを持たせやすい郊外エリアでも家づくりが進んでいます。通勤・通学の利便性を取るか、敷地の広さや自然環境を取るかは、家族のライフスタイル次第です。
デザイン面でいえば、敷地に余裕があるほど平屋や中庭といった選択肢が広がります。一方で、市街地のコンパクトな土地でも、窓の配置や視線の抜け方を工夫することで開放感は十分に演出できます。土地とプランはセットで考えるのがおすすめです。
平屋・中庭という選択肢が福岡で支持される理由
近年の福岡では、ワンフロアで生活が完結する平屋や、外からの視線を気にせず開放感を楽しめる中庭付きの住まいが人気を集めています。家事動線がシンプルになりやすく、家族の気配を感じながら暮らせる点が支持されている理由です。中庭のある暮らしについては、中庭付き注文住宅の暮らしのページもあわせてご覧ください。
3. 【テイスト別】福岡のおしゃれな注文住宅 実例7選
ここからは、テイストの異なる7つの実例を紹介します。それぞれの広さや間取り、デザインの工夫を見ながら、自分たちの好みに近いスタイルを探してみてください。
① 和モダン|16帖の中庭と格子戸が映える住まい(佐賀県佐賀市・T様邸)
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項目 |
内容 |
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所在地 |
佐賀県佐賀市 |
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延床面積 |
139.53㎡(約42.20坪) |
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間取り |
3LDK+書斎+中庭 |
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テイスト |
和モダン・スタイリッシュ |
水平ラインが美しい和モダンの外観に、外からの視線をやわらかく遮る格子戸の玄関を組み合わせた住まいです。リビングには勾配天井を採用し、大きな窓の先には16帖のタイルデッキを設けた中庭が広がります。ファサード壁により、カーテンに頼らずやわらかな光を取り込める設計です。
LDKは20.5帖。天井にダークグレーのクロスを採用して空間をほどよく引き締め、やわらかな雰囲気の中にコントラストを効かせています。床の間を設けた和室やアーチ垂れ壁など、随所に和の趣とデザイン性を両立させた一邸です。
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② スタイリッシュ平屋|12帖ウッドデッキの中庭とワークスペース(福岡県・T様邸)

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項目 |
内容 |
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所在地 |
福岡県 |
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延床面積 |
106.82㎡(32.31坪) |
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間取り |
3LDK+DEN |
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テイスト |
平屋・モダン・スタイリッシュ |
ツートーンカラーが印象的な外観の平屋。20帖の勾配天井のLDKは、中庭に面した大きな窓から光が注ぎ、明るく心地よい空間になっています。キッチンからはリビングやDEN、中庭まで見渡せる設計で、家事をしながら家族や外の様子を自然に感じられます。
リビングや洋室とつながる12帖のウッドデッキの中庭は、アウトドアリビングのような使い方ができます。さらに3帖のDENを設け、仕事や趣味、読書など多目的に活用できるスペースを確保。スムーズな生活動線と、くつろぎの場を両立した住まいです。
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③ ダークトーンのシック平屋|片流れ屋根のミニマルデザイン(福岡県宗像市・L様邸)

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項目 |
内容 |
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所在地 |
福岡県宗像市 |
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延床面積 |
89.42㎡(27.04坪) |
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間取り |
2LDK |
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テイスト |
平屋・モダン・スタイリッシュ |
ダイナミックな片流れ屋根とブラックの外観が美しく映える、ダークトーンで統一したシックな平屋です。外壁に設けた縦のスリットがアクセントとなり、玄関ポーチへやわらかな光を取り込みます。約27坪というコンパクトな延床面積ながら、広い敷地を生かしたゆとりのある配置が建物のシルエットを引き立てています。
18帖のLDKは、勾配天井の開放感とブラックのクロスがシックな雰囲気を演出。リビング横の8帖の主寝室は、3枚の扉が壁の中へ引き込まれる仕様で、開け放てばリビングと一体の大空間として使えます。空間の使い方に柔軟性を持たせた、暮らしに合わせて変化できる住まいです。
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④ 個性派ナチュラル|愛犬と暮らす中庭のある平屋(福岡県糸島市・S/O様邸)

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項目 |
内容 |
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所在地 |
福岡県糸島市 |
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延床面積 |
91.91㎡(27.80坪) |
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間取り |
3LDK+中庭 |
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テイスト |
平屋・モダン・スタイリッシュ |
ダークネイビーの外壁にグレーを組み合わせた、静かな迫力のある外観の平屋です。リビングに面した12.2帖の中庭は、ウッドデッキをお施主様自身が仕上げられ、住まいへの愛着が深まる特別な場所になりました。中庭に面した洋室には愛犬用のペットドアを設け、ペットと家族が一緒にくつろげる空間に仕上げています。
玄関のクロスには世界各地の動物を描いた遊び心のあるデザインを採用するなど、個性的なクロス選びも見どころのひとつ。22.7帖の勾配天井のLDKや、お施主様が考えたデザインをもとに造作したアクセントウォールなど、住む人の「好き」を形にした住まいです。
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⑤ 大空間×中庭|30帖LDKと22.5帖中庭の和モダン平屋(福岡県福津市・D様邸)

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項目 |
内容 |
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所在地 |
福岡県福津市 |
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延床面積 |
143.26㎡(43.33坪) |
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間取り |
3LDK+中庭 |
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テイスト |
平屋・中庭・和モダン・スタイリッシュ |
ホワイトを基調としたシンプルな外観に、シルバーの格子戸が和モダンな表情を添える平屋です。タイル敷きの22.5帖の中庭には水盤を設け、流れる水の音が日常に穏やかな癒しをもたらします。タープを張ればカフェのテラスのようにくつろげる、暮らしの中心となる空間です。
30.3帖の大空間LDKはリビング側を勾配天井とし、光と抜けを感じられる開放的な仕上がりに。ダークトーンのキッチンとグレイッシュなソファが調和し、上質で落ち着いた大人の空間を演出しています。旅館のように落ち着いた和室も備えた、ゆとりある住まいです。
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⑥ やさしいアイボリー|中庭とランドリーテラスのある平屋(福岡県飯塚市・H様邸)

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項目 |
内容 |
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所在地 |
福岡県飯塚市 |
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延床面積 |
102.71㎡(31.06坪) |
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間取り |
3LDK+中庭 |
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テイスト |
平屋・中庭・スタイリッシュ |
やわらかな凹凸のあるアイボリーの外壁に、グレイッシュトーンをアクセントとして組み合わせた外観の平屋です。日中は光で陰影が際立ち、夕暮れには落ち着いた表情に。木目調のドアがやさしい雰囲気で訪れる人を迎えます。
19.7帖の勾配天井のLDKには3.2帖の小上がり畳コーナーを設け、お子様の遊び場やくつろぎスペースとして活躍します。15.5帖のウッドデッキのある中庭はリビングとつながり、光と風が心地よく通り抜けます。雨の日も室内干しができ、晴れた日は勝手口からランドリーテラスへ出せる家事ラク動線も魅力です。
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⑦ ガレージのある二階建て|グレーの陰影が美しい中庭の家(福岡県筑紫野市・M様邸)

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項目 |
内容 |
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所在地 |
福岡県筑紫野市 |
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延床面積 |
137.13㎡(41.48坪) |
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間取り |
4LDK+中庭+DEN |
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テイスト |
中庭・モダン・スタイリッシュ・ガレージ |
重厚なグレーの外観が印象的な、ビルトインガレージを備えた一部二階建ての住まいです。シャッター付きで2台駐車できるガレージは、雨風から愛車を守りながら防犯性にも配慮した設計。直線的なフォルムと陰影が、上質で落ち着いた佇まいを生み出しています。
23.7帖のLDKは吹き抜けになっており、縦にも横にも広がりを感じられる開放的な空間。タイルデッキと人工芝を合わせた約22.5帖の中庭は三方向を建物で囲み、外部からの視線を抑えつつ緑を楽しめます。ガレージのある住まいを考えている方にとって参考になる一邸です。
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4. おしゃれな注文住宅に共通するポイント
テイストが違っても、洗練された印象の家にはいくつかの共通点があります。紹介した実例から見えてくるのは、ブラックやアイボリーなどベースカラーを2〜3色に絞り、タイルや木目、塗壁といった素材感でメリハリをつけていること。そして中庭や大開口で光と抜けをつくり、パントリーやシューズクロークなどの収納を計画的に配置して生活感を抑えている点です。夜の灯りまで含めた照明計画も、住まいの表情を豊かにします。
これらは大がかりな工事をしなくても取り入れやすい工夫でもあります。たとえば次のようなアイデアは、面積の限られた場所からでも試せます。
・壁の一面だけアクセントクロスを使い、空間を引き締める
・造作カウンターやニッチで「見せる収納」「ちょっとした居場所」をつくる
・玄関に格子戸やベンチを設け、視線をやわらげつつ使い勝手も高める
・間接照明やFIX窓で、空間に奥行きと上質感を加える
5. デザイン重視で後悔しがちなこと5選
見た目を優先しすぎると、住み始めてから「こうすればよかった」と感じることもあります。あらかじめ知っておきたい注意点を5つ挙げます。
1. 収納が足りなくなる|デザインを優先して収納を後回しにすると、生活用品の置き場所に困りがちです。見た目と収納量のバランスを早めに検討しておきましょう。
2. 大きな窓・吹き抜けの暑さ寒さ|開放感のある大開口や吹き抜けは魅力的ですが、断熱・空調の計画が伴わないと冷暖房効率に影響します。性能面とあわせて考えることが大切です。
3. 白い外壁・タイルの汚れや手入れ|明るい色の外壁やタイルは美しい反面、汚れが目立つこともあります。素材の特性やメンテナンス性を確認しておくと安心です。
4. コンセント・スイッチの位置|暮らし始めてから「ここに欲しかった」となりやすいのがコンセントやスイッチです。家具の配置や生活動線をイメージして計画しましょう。
5. 写真の「雰囲気」だけで決めてしまう|実例写真は参考になりますが、雰囲気だけで判断すると暮らしやすさを見落とすことがあります。動線や収納など、実用面もあわせて確認するのがおすすめです。
6. 注文住宅で気をつけたい計画のポイント
予算と優先順位を最初に整理する(建築費用の考え方)
住宅金融支援機構の「フラット35利用者調査(2024年度)」によると、注文住宅の所要資金は全国平均で約3,936万円、土地付注文住宅は約5,007万円となっています。これはあくまで全国平均で、土地代の有無・地域・性能グレード・仕様によって建築費用は大きく変わります。はじめに予算の上限と「何を優先したいか」を整理しておくと、デザイン・性能・広さ・設備のうち譲れないものが明確になり、打ち合わせでの判断がぶれにくくなります。
※ https://www.jhf.go.jp/about/research/loan/flat35/2024.html
保証・アフターサポートも確認しておく
家は建てて終わりではなく、長く住み続けるものです。建物の構造や防水に関する保証期間、定期点検などのアフターサポート体制も、依頼先を選ぶ際の判断材料になります。プラスリッコの家づくりへの考え方は+RICCOのこだわりのページで紹介しています。
7. 福岡でおしゃれな家づくりを始めるなら
おしゃれな注文住宅をつくるには、テイストの方向性を定め、光や素材、収納や動線のバランスを丁寧に整えていくことが大切です。実例を見ながら自分たちの好みを言葉にしていくと、理想の住まいが少しずつ具体的になっていきます。
実際に体感できる常設モデルハウス「アトリエ博多」
写真や情報だけでは伝わりにくい広さや光の入り方は、実際に体感するのがいちばんです。プラスリッコの常設モデルハウス「アトリエ博多」では、中庭とつながる平屋づくりの暮らしや、内装・外装のサンプルを体感しながら、家づくりのイメージを膨らませることができます。
見学・相談の流れ
「まずは雰囲気を見てみたい」「具体的に相談したい」など、どんな段階の方でも歓迎しています。見学や相談は来場予約から、その他のお問い合わせはお問い合わせフォームから受け付けています。福岡・佐賀でおしゃれな注文住宅を検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。




